海遊びに欠かせないグッズ、プールバック

プールバックは水遊びには欠かせない

海、プールに行くときって、水着やプールタオル、水中メガネが基本セットであることがあり、
それ以外にも、フィンやおもちゃ、浮き輪、ビニールプールといったものも必要な場合がありますね。

行くときは全て乾燥していても、帰るときにはすべて濡れているということも少なくありません。
そんな時に濡れずに持って帰るために必要なのが、プールバック、プールバッグキッズです。
濡れたものを車で持ち帰る時にも車内を濡らすことはありません。

プールバックにはどんな大きさがいいの?

海、プールに行くときにはどうしても荷物が多くなるので、プールバックもある程度大きなものが必要となります。

プールバッグキッズには子供だけの水着やプールタオルを入れるとしても、
それ以外の浮き輪やビニールプールなどは折りたたんでもかさばるため、
30Lが入る程度のプールバックがあると良いでしょう。

荷物を小さくして持ち帰りたいと思っても、濡れたものはまた自宅で乾燥させるために開くことになります。
そのため、ある程度大きなバックでどんどん荷物を詰め込める方がいいのです

プールバックの素材はどんなものがおすすめ?

海、プールに行くと日差しが強いですね。
この日差しがプールバック、プールバッグキッズの素材を痛めてしまうこともあります。
また海に行くと砂なども入り込んでしまうため、手入れが難しいことも。

そんなプールバック、プールバッグキッズの素材は、ビニールプールと同じ素材の頑丈なや薄手で軽いナイロンといったものがおすすめです。

特にナイロンは、軽いですし形が変わることも可能なので便利です。海、プールグッズやプールタオルなど、どんどん詰め込むことができますよ

使って便利だったプールバック

私がこれまでに使って便利だったなと思うプールバックは、底がきちんとあるものです。

海、プールに持っていくプールバック、プールバッグキッズの中には、トートバック的なものもあります。
しかしそこにマチがあると大きな荷物入れることもできるのですね。
また入れ口も大きく開くものの方が、ビニールプールやプールタオルをどんどん入れることができます。

またなんといってもそこにマチがあると、プールバック自体が自立することができるので、万が一倒れて濡れるという可能性が少ないのです。
そのためプールバックには底があるものがおすすめです。

ビニールプールを購入する時には、サイズに注意

海、プールに行くときに、小さな子供がいるとビニールプールを持っていくこともあるでしょう。
プールバック、プールバッグキッズの中にプールタオルなどを詰め込んでいくことはあっても、大きなビニールプールであれば、なかなか詰め込むことは簡単ではありません。

そんな持ち運びの大変さを考えたら、ビニールプールを購入する時にはサイズ選びに注意が必要です。

例えば、オーソドックスなただの丸みのある直径1m程度の大きさのものは持ち運びが楽です。また空気の不要で組み立てるだけですぐに使えるものもあるので便利ですよ。